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SWP計算機

積立+取り崩し

積立+取り崩し計算機

毎月の積立で資産を作り、その後は定期取り崩しで生活費に。2つのフェーズ、切り替え時点、インフレ考慮後の収入を1つのグラフで確認できます。

  • 積立額の増額
  • フェーズ別の利回り
  • インフレ連動の収入
  • 無料

積立(SIP)+取り崩し(SWP)計算機

フェーズ1 · 資産を積み立てる(SIP)

毎月積み立てる金額です。

¥

5万

年
%
%/年
¥

フェーズ2 · 取り崩す(SWP)

毎回引き出す金額です。

¥

20万

取り崩し頻度

1年あたりの想定利回り。低めが安全です。

%/年

収入が必要な期間です。

年

毎年の物価上昇率です。

%/年
詳細設定
%

物価上昇に合わせて毎年の取り崩し額を増やします。

取り崩しのタイミング

多くの運用会社は期首に解約します。期末にすると1期間分多く運用益が得られます。

試算結果

資産は25年の期間中もち、最後に¥23,104,190が残ります。

取り崩し開始時の資産
¥55,274,809
2046年10月
取り崩し総額
¥76,872,719
現在価値で¥39,948,128
最後に残るお金
¥23,104,190
現在価値で¥9,477,265
詳細を表示
投資総額
¥34,365,000
一括投資+20年の積立
想定運用益
¥65,611,909
計画期間中の運用益
最終資産額
¥23,104,190
2071年10月時点
最終資産額(現在価値)
¥9,477,265
年2%のインフレ考慮後

月ごとに¥200,000(毎年2%増額)、想定利回り4%。試算であり保証ではありません。

明細を見る

お金の推移

青:口座の残高。オレンジ:取り崩した累計。紫:インフレ考慮後の残高の実質価値。

¥0¥2500万¥5000万¥7500万¥1億取り崩し開始2026203320402047205420612071

おすすめの目安

「いくらまでなら安全に引き出せる?」への答え

  • 25年間もつ毎月の最大取り崩し額

    同じ年2%の増額で、計画終了時にちょうど資産がゼロになります。

    ¥236,414
  • 元本を減らさない取り崩し額

    25年後も元本¥5527.48万がそのまま残ります。運用益だけで生活します。

    ¥149,297
  • 元本の実質価値を保つ取り崩し額

    最後に¥9068.42万が残ります。2%のインフレ後でも、今日の¥5527.48万と同じ購買力です。

    ¥93,490
  • 取り崩し率と4%ルールの比較

    4%ルールを上回っています。4%で始めると月ごとに¥184,249です。

    4.34%

詳しい分析

ストレステストとシナリオ比較。

お金はいつまでもつ?

利回りが下がったら?取り崩しを増やしたら?各マスはお金がもつ年数です。枠が現在の計画です。

最大50年

利回り ↓ / 取り崩し額 →¥15万¥18万¥20万¥22万¥25万
0%
計画期間に届かない, 24.3年
計画期間に届かない, 20.9年
計画期間に届かない, 19.2年
計画期間に届かない, 17.7年
計画期間に届かない, 15.9年
2%
31.1年
25.9年
計画期間に届かない, 23.3年
計画期間に届かない, 21.3年
計画期間に届かない, 18.7年
4%
48.5年
36.4年
31.3年
27.5年
計画期間に届かない, 23.3年
6%
50年以上
50年以上
50年以上
46.5年
34年
8%
50年以上
50年以上
50年以上
50年以上
50年以上

年ごとの内訳

計画の毎年、または毎月の内訳。

年ごとのSWP明細
年期首残高積立額取り崩し運用益期末残高期末残高(現在価値)
1年目 · 2026年10月 SIP¥0¥600,000—¥19,862¥619,862¥607,708
2年目 · 2027年10月 SIP¥619,862¥660,000—¥60,080¥1,339,942¥1,287,910
3年目 · 2028年10月 SIP¥1,339,942¥726,000—¥106,678¥2,172,620¥2,047,308
4年目 · 2029年10月 SIP¥2,172,620¥798,600—¥160,439¥3,131,658¥2,893,168
5年目 · 2030年10月 SIP¥3,131,658¥878,460—¥222,234¥4,232,352¥3,833,372
6年目 · 2031年10月 SIP¥4,232,352¥966,306—¥293,030¥5,491,688¥4,876,462
7年目 · 2032年10月 SIP¥5,491,688¥1,062,937—¥373,902¥6,928,527¥6,031,700
8年目 · 2033年10月 SIP¥6,928,527¥1,169,230—¥466,042¥8,563,799¥7,309,120
9年目 · 2034年10月 SIP¥8,563,799¥1,286,153—¥570,772¥10,420,725¥8,719,596
10年目 · 2035年10月 SIP¥10,420,725¥1,414,769—¥689,561¥12,525,055¥10,274,907
11年目 · 2036年10月 SIP¥12,525,055¥1,556,245—¥824,035¥14,905,335¥11,987,810
12年目 · 2037年10月 SIP¥14,905,335¥1,711,870—¥975,997¥17,593,202¥13,872,120
13年目 · 2038年10月 SIP¥17,593,202¥1,883,057—¥1,147,446¥20,623,705¥15,942,795
14年目 · 2039年10月 SIP¥20,623,705¥2,071,363—¥1,340,594¥24,035,662¥18,216,028
15年目 · 2040年10月 SIP¥24,035,662¥2,278,499—¥1,557,893¥27,872,053¥20,709,346
16年目 · 2041年10月 SIP¥27,872,053¥2,506,349—¥1,802,056¥32,180,458¥23,441,720
17年目 · 2042年10月 SIP¥32,180,458¥2,756,984—¥2,076,086¥37,013,528¥26,433,676
18年目 · 2043年10月 SIP¥37,013,528¥3,032,682—¥2,383,305¥42,429,515¥29,707,423
19年目 · 2044年10月 SIP¥42,429,515¥3,335,950—¥2,727,391¥48,492,856¥33,286,988
20年目 · 2045年10月 SIP¥48,492,856¥3,669,545—¥3,112,408¥55,274,809¥37,198,362
21年目 · 2046年10月¥55,274,809—¥2,400,000¥2,199,340¥55,074,149¥36,336,592
22年目 · 2047年10月¥55,074,149—¥2,448,000¥2,190,112¥54,816,261¥35,457,298
23年目 · 2048年10月¥54,816,261—¥2,496,960¥2,178,531¥54,497,833¥34,560,123
24年目 · 2049年10月¥54,497,833—¥2,546,899¥2,164,463¥54,115,397¥33,644,705
25年目 · 2050年10月¥54,115,397—¥2,597,837¥2,147,765¥53,665,324¥32,710,672
26年目 · 2051年10月¥53,665,324—¥2,649,794¥2,128,288¥53,143,818¥31,757,645
27年目 · 2052年10月¥53,143,818—¥2,702,790¥2,105,879¥52,546,908¥30,785,239
28年目 · 2053年10月¥52,546,908—¥2,756,846¥2,080,374¥51,870,436¥29,793,059
29年目 · 2054年10月¥51,870,436—¥2,811,983¥2,051,604¥51,110,058¥28,780,703
30年目 · 2055年10月¥51,110,058—¥2,868,222¥2,019,392¥50,261,228¥27,747,761
31年目 · 2056年10月¥50,261,228—¥2,925,587¥1,983,551¥49,319,192¥26,693,814
32年目 · 2057年10月¥49,319,192—¥2,984,098¥1,943,888¥48,278,982¥25,618,436
33年目 · 2058年10月¥48,278,982—¥3,043,780¥1,900,199¥47,135,400¥24,521,189
34年目 · 2059年10月¥47,135,400—¥3,104,656¥1,852,272¥45,883,017¥23,401,631
35年目 · 2060年10月¥45,883,017—¥3,166,749¥1,799,886¥44,516,154¥22,259,306
36年目 · 2061年10月¥44,516,154—¥3,230,084¥1,742,809¥43,028,879¥21,093,753
37年目 · 2062年10月¥43,028,879—¥3,294,686¥1,680,798¥41,414,992¥19,904,498
38年目 · 2063年10月¥41,414,992—¥3,360,579¥1,613,601¥39,668,013¥18,691,059
39年目 · 2064年10月¥39,668,013—¥3,427,791¥1,540,952¥37,781,174¥17,452,946
40年目 · 2065年10月¥37,781,174—¥3,496,347¥1,462,575¥35,747,402¥16,189,656
41年目 · 2066年10月¥35,747,402—¥3,566,274¥1,378,183¥33,559,311¥14,900,677
42年目 · 2067年10月¥33,559,311—¥3,637,599¥1,287,472¥31,209,184¥13,585,487
43年目 · 2068年10月¥31,209,184—¥3,710,351¥1,190,129¥28,688,962¥12,243,552
44年目 · 2069年10月¥28,688,962—¥3,784,558¥1,085,823¥25,990,227¥10,874,330
45年目 · 2070年10月¥25,990,227—¥3,860,249¥974,212¥23,104,190¥9,477,265
合計¥34,365,000¥76,872,719¥65,611,909¥23,104,190¥9,477,265

積立+取り崩し計算機とは?

投資の一生を1つの試算で計画します。第1フェーズでは積立投資(SIP)で毎月一定額を投資し(毎年の増額も可能)、第2フェーズでは定期取り崩し(SWP)でその資産を収入に変えながら残りを運用し続けます。

使い方

  1. フェーズ1:毎月の積立額、積立期間、年間増加率、積立期間の想定利回りを入力。
  2. フェーズ2:取り崩し額、取り崩し期間の想定利回り(通常は低め)、収入が必要な年数を入力。
  3. インフレ率を設定し、取り崩し額の増加率を同じにすると購買力を保てます。

試算であり保証ではありません。

よくある質問

積立+取り崩しのよくある質問

積立+取り崩し計算機とは?

毎月の積立で資産を作る期間と、定期的に取り崩す期間を1つの計画として試算するツールです。積み上がる資産額と、取り崩しで何年もつかがわかります。

なぜフェーズごとに利回りを変えるのですか?

退職後は多くの人が株式の比率を下げるため、取り崩し期間の想定利回りは積立期間より低くするのが一般的です。

積立額は毎年どれくらい増やすべきですか?

収入の伸びに合わせて年5〜10%増額すると、利回りをわずかに上げるよりも最終資産への効果が大きくなります。

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